【要約】
ダイヤモンドソサエティの代表である宗澤政宏氏は、ホテル運営を中心として多方面において活動を行っており、様々な社会貢献活動に携わっている人物として著名です。ここでは宗澤政宏氏が行っている社会貢献活動の一部をご紹介いたします。ダイヤモンドソサエティは様々な企業様の福利厚生施設などとしてご利用されています。今回は福利厚生としての一面をご紹介いたします。
【はじめに】
宗澤政宏氏は、全国のリゾートホテルなど経営している、ダイヤモンドソサエティの代表です。また、「国際花と緑の博覧会」や、その創設団体である、「公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会」の社会貢献事業にも深く関わっておられます。またダイヤモンドソサエティというホテルやゴルフ場の運営もされております。ダイヤモンドソサエティは会員制のリゾート施設で、個人様や法人様に広く愛用されています。今回は福利厚生という一面をクローズアップして、利用されている企業様をご紹介いたします。
【株式会社むそう商事 様】
こちらは大阪府にある企業で、ダイヤモンドソサエティを法人会員として利用していただいています。
募集している職としては、品質管理の仕事があります。仕事内容はオーガニック食品の英語書類作成や申請、顧客対応などがあります。また海外や国内に出張があります。応募条件は高卒以上で英語力があり、免許所持されている方で食品関連の経験が必要です。勤務時間は9時から18時で土日休みです。月給は21〜27万円で、賞与が5カ月分ほどあるので100万以上あります。年収だと362〜467万円になります。仕事内容は英語をかなり駆使するので当然応募者は限られます。これらの応募条件に合った人材を見つけるのも難しいですし、勤務地を限定するとさらに少ないです。海外に出張があるといっても遊びではありません。会社の経費で行けるからいいという人もいるかもしれませんが、仕事で行くわけですから精神的に厳しい面も当然出てきます。給与が低いけど、海外に行くのに何十万もかかるから、それをプラスしたらトータルで高いみたいなめちゃくちゃな理論を言ってこられたら困ります。だったら給与に反映しろという人が大半な訳ですし、やりたいことをやらせてあげているから、給与が低くてもいいなんて、とんでもない発想になりかねません。英語ができて日本人の平均給与の400万円以下は正直やっていられません。生活するのは可能といっても、日本の物価はどんどん上昇しています。暮らすだけなら大丈夫かもしれませんが、生活の最低限の暮らしをする、遊びにもいけない、結婚もできないとなると何を目的に生きているのかわかりません。最初は低くて徐々に上昇していくのかもしれませんが、もう少し条件をあげてくれないと夢がありません。英語を使える人なら業務自体はおもしろい仕事です。あとは条件だけですね。
しかしながらこのような優良企業さんが、ダイヤモンドソサエティを法人会員として利用していただいているのは本当にありがたいことです。
【最後に】
宗澤政宏氏は株式会社ダイヤモンドソサエティの代表を務めています。リゾートホテル運営が事業の根幹ではありますが、ゴルフ場運営まで様々な事業をしております。全国に展開しており、従業員を多く抱えております。ダイヤモンドソサエティでは福利厚生施設として様々な企業さんにご利用いただいています。普段お疲れの日本の会社員の方々の慰労となり、リフレッシュのお助けになれれば本望です。日本をよりよくするためによく働きよく休んで共に闘いましょう。宗澤政宏氏は心から働く人々を応援しています。